kouhei honma photographic exhibition「 いろ」
本間 康平(東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 4年生・写真部)
1月12日(金)~1月17日(水)
色をテーマにした写真展です。作品の1つ1つに色を設定し、その色から感じるイメージなどを被写体や構図で表現しました。その色のイメージは私が感じたものです。それに対する共感や、皆さんの持つイメージとの違いを楽しんでください。


HOME > テクロビ(TECH-LOBBY)/イベント
本間 康平(東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 4年生・写真部)
1月12日(金)~1月17日(水)
色をテーマにした写真展です。作品の1つ1つに色を設定し、その色から感じるイメージなどを被写体や構図で表現しました。その色のイメージは私が感じたものです。それに対する共感や、皆さんの持つイメージとの違いを楽しんでください。

主催:日本建築学会 東北支部
共催:東北工業大学 建築学科
1月5日(金)~1月10日(水)
東北建築作品集に掲載される東北建築賞作品賞・特別賞を受賞した計4点を展示します。東北建築賞は
日本建築学会東北支部が、東北地方の地域性に立脚した優秀な建築作品など、東北地方におけるすぐれた建築活動を広く皆さまに知っていただく機会として昭和55年より開催しているものです。

たまごくらぶ(東北工業大学 デザイン愛好会)
12月22日(金)~12月27日(水)
今年のたまごくらぶ(デザイン愛好会)の展示のテーマは「機械」です。部員各々が自分が思う「機械」を形にします。今年は部員が増え、昨年よりも個性あふれる作品をたくさんお届けすることができると思います。皆さまのお越しをお待ちしております。

東北イラストレーターズクラブ
12月15日(金)~12月20日(水)
東北イラストレーターズクラブのメンバー28名が、お酒をテーマにしたイラストレーションをエピソードとともに展示します。ぜひご来場ください。会場でアンケートご記入の方に、お好きな展示作品のポストカードをプレゼント(数に限りがございます)。


東北工業大学 地域連携センター・COC推進室
12月1日(金)~12月6日(水)
八木山周辺の人・モノ・コト・場などの今昔を紹介し、魅力を再発見していただければと考えておりす。また、東北工業大学の学生が参画した、まちづくりに関わる活動事例をパネルや模型などで分かりやすく展示します。

東北工業大学 建築学科
11月24日(金)~11月29日(水)
東北6県にある建築、都市、街並み、集落などに広く関心を持ってもらうために、東北工業大学が主催している「東北の建築を描く展」への出品作品から、入賞作品を展示、公開いたします。

東北工業大学土木工学科創立50周年記念事業実行委員会
11月17日(金)~11月22日(水)
東北工業大学土木工学科は昭和42年に設立され、平成15年に建設システム工学科、平成23年に都市マネジメント学科と名称を変えて今日に至っております。本年の4月で創立50周年を迎えることとなり、創立50周年を祝い、今後のさらなる発展を願って、写真展を開催いたします。

東北工業大学工業意匠学科創立50年記念事業実行委員会・
東北工業大学 クリエイティブデザイン学科・安全安心生活デザイン学科
11月10日(金)~11月15日(水)
東北工業大学工業意匠学科創立50年記念事業「東北工業大学工業意匠学科(デザイン工学科)からクリエイティブデザイン学科・安全安心生活デザイン学科まで」の一環として、「工業意匠学科50年の歴史とOB・OGからのメッセージ展」を開催します。工大のデザインに関わる教育・研究・社会貢献活動の半世紀を紹介します。

押花サロンみもざ
11月3日(金)~11月8日(水)
片平市民センターで活動しているサークルです。花の美しさを保ち色鮮やかに残すのが押花の魅力です。その押花を生かしながら額絵の作品に作り上げるのは、難しさもありますが大きな喜びでもあります。今回は2年振りの発表会です。作品を通して、私たち仲間の、花を愛し楽しみながら活動している姿を感じていただけたら幸いです。

佐藤 俊一郎(東北工業大学 工業意匠学科 1974年卒業)
協力:東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 篠原良太研究室
10月27日(金)~11月1日(水)
PARTⅡ、それは続編と言うべきものなのか。潜在的にあるもう一つの続編を、「IMAGE PARTⅡ」と題して、抽象画を中心に展開していきます。何かを感じていただけると嬉しいです。どうぞお立ち寄りください。(在学時から版画に取り組み、仕事の傍ら現在も作品の制作を続けています。)

東北工業大学 写真部
10月20日(金)~10月25日(水)
私たち写真部は日々最高の瞬間を切り取るべくシャッターを切っています。今回もまた部員たちが切り取った瞬間がたくさん集まりました。作品から私たちの見ている世界を少しでも感じ取っていただければ幸いです。ぜひご覧ください。
