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本学大学院ライフデザイン学研究科 デザイン工学専攻長・大沼 正寛 教授(兼・安全安心生活デザイン学科教授/生業景デザイン研究所所長)が執筆した記事が東京新聞の連載コーナーに掲載されました

プレス・メディア

本学大学院ライフデザイン学研究科 デザイン工学専攻長・大沼 正寛 教授(兼・安全安心生活デザイン学科教授/生業景デザイン研究所所長)が執筆した記事が、2月20(木)、東京新聞の連載コーナー「SDGs東北の未来へ」に掲載されました。大沼 教授は、宮城大学・秋田公立美術大学・雄勝硯生産販売協同組合らとともに衣・食・住などに関わる地域資源を次世代に活かし、固有の風景を育てる社会共創の一手法を探求しており、生業の現場(アトリエ)が開かれ、多様な人々がともに状況改善を図る「コアトリエ」という概念を提唱しています(コ=Coは、ともに、という意味を表す接頭語です)。
記事には、大沼 教授らが活動している「農山漁村共同アトリエ群による産業の再構築と多彩な生活景の醸成」や過去に本学一番町ロビーを会場に開催した「コアトリエオープンラボ※」についての紹介が書かれています。

<関連リンク>
コアトリエ・オープンラボ/東北の「生業景」展 

本学 大学院ライフデザイン学研究科 デザイン工学専攻長・大沼 正寛 教授(兼・安全安心生活デザイン学科)が進めているプロジェクト「通称:コアトリエ—この地に技ありプロジェクト」について、東 京新聞の連載コーナーに計4編の記事が掲載されました