東北工業大学

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経営コミュニケーション学科
経営コミュニケーション学科
 

経営コミュニケーション学科

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あらゆる組織に通じる
経営の知識と
コミュニケーションの
スキルを養成する

組織と地域社会(コミュニティ)において活躍・貢献できる人材の育成を目指します。経営学およびコミュニケーションの知識とスキルを柱に、情報に関する知識とスキルを加えて学びを深めていきます。

FEATURE

経営コミュニケーション学科の特徴

経営コース

実践的な学習を通し
実社会で活躍できる
ビジネスパーソンを育成

企業だけではなく、地域社会や学校、家族などさまざまな組織を円滑に運営するための方法を専門的に学びます。経営の知識に加えて、組織運営のために必要なICT(情報コミュニケーション技術)を活用できる力も育成します。

コミュニケーションコース

ローカルかつ
グローバルな視点を有する
ビジネスパーソンを育成

組織体の内部と外部のコミュニケーションに必要なテクニカルスキル、コミュニケーションスキル、ヒューマンスキルを身につけます。具体的にはICT活用、論理的思考と表現の技術、アサーティブコミュニケーションの能力などを養います。

AEGG POLICY

経営コミュニケーション学科のAEGGポリシー

教育方針・養成する人材像

経営学、コミュニケーション学を中心とした幅広い学問領域を学ぶことにより、国際的センスと高いコミュニケーション能力を身につけた人材を育成する。
人々の生活をより豊かにするための、実践的経営に関する教育・研究を行う。

A

POLICY

入学(Admission)ポリシー

入学者受入の方針

A

POLICY

入学(Admission)ポリシー

入学者受入の方針

経営学(経済学・会計学などの周辺領域を含む)、コミュニケーション学(ヒューマンコミュニケーション・メディアコミュニケーション・ビジネスコミュニケーション)およびその両者をつなぐ技術としての情報通信技術(ICT)を、横断的に学ぶ意欲を持っていること。
社会を豊かにし、人の役に立ちたいと願 う公共的精神を持っていること。基礎的な学力があり、大学レベルの学問を理解することができること。

E

POLICY

教育(Education)ポリシー

カリキュラム編成・実施の方針

E

POLICY

教育(Education)ポリシー

教育課程表の編成・実施の方針

経営学(経済学・会計学などの周辺領域を含む)、コミュニケーション学(ヒューマンコミュニケーション・メディアコミュニケーション・ビジネスコミュニケーション)およびその両者をつなぐスキルとしての情報通信技術(ICT)を並行して学習する。低学年においては、多くの入門科目を配置し、幅広い学問分野を概観できるようにする。
中・高学年においては、各学問分野のコアをカバーした専門科目を学習し、人間・組織・社会に関する課題を多方面から分析する力を養う。
集大成として卒業研修を行う。

G1

POLICY

指導(Guidance)ポリシー

学生の指導方針

G1

POLICY

指導(Guidance)ポリシー

学生の指導方針

セミナー・研修科目、課外講座、インターンシップ、その他課外活動により、学生自身が人間・組織・社会にいかに関わっていくべ きかを考えさせる。
学生の望む進路・キャリアを実現することができるよう、必要な支援を提供する。
自己の利益にとらわれず、高い目標と行動力を持った、利他的で活力のある人物を育成する。

G2

POLICY

卒業(Graduation)ポリシー

学位授与方針

G2

POLICY

卒業(Graduation)ポリシー

学位授与方針

人間・組織・社会に関する幅広い分野の基礎的知識・スキルと、学生が自身の興味と特性に基づき選択した、専門分野に関する深い知識・スキルの双方が身についていることを、講義・演習科目、卒業研修に関する総合的評価により認定する。

身につけておくことが望ましい科目

高校における必修科目(特に英語・国語・数学・社会)について、十分に理解し身に付けていること。本学が入学前に指定・実施する入学前教育を受講することが望ましい。

学部・大学院