大沼研究室
安全安心生活デザイン学科
豊富なフィールドワークが
問題解決のヒントに

HOME > 気づく → 変わる[研究室対談]
※教員の所属・役職及び学生の学部・課程・学科・学年は取材当時のものです。
豊富なフィールドワークが
問題解決のヒントに

企業の方々との出会いで見えた、
理想の働き方

大学の知識をフルに活かし
知能ロボットの完成へ全力注入

仲間と製作することで
広げていった世界観

「人が好き」ということが
空間デザインの大切な要素のひとつ

働くことは楽しい。その気づきが
経営を学び始めたきっかけです

さまざまな自律型ロボットを製作

自分で考える力を身に付け
宇宙科学に挑む

実践的な研究を通して
将来のビジョンが明確に

快適な生活空間を追求するため
大学院で専門性を深めたい

企業との共同開発で痛感。
社会って甘くない!

被災者支援の活動を通して
コミュニティの大切さを学びました
