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クリエイティブデザイン学科

クリエイティブデザイン学科

Department of Creative Design

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2020年4月、現「クリエイティブデザイン学科」は
生産デザイン学科」に名称変更します。

教員・研究室紹介

梅田研究室

梅田 弘樹 准教授

対談 : 梅田弘樹先生×4年生 小田内里美さん

梅田 弘樹 教授UMEDA Hiroki

学位:工学修士
研究分野:製品デザイン全般。家具、家電から交通システムまで、「よい生活」のための道具のすがたの提案

「よい生活」のためのモノづくり

よいデザインとは、見た目の美しさだけではなく、使いやすさやそれを作るための技術、社会への影響といったことまでを考えた、本当の意味での「よい生活」の助けとなるモノづくりであるはずです。これを基本テーマに、家電製品や食器などの身近な生活用品から、交通システムのような公共物まで、さまざまなアイテムの具体的なデザイン提案をしています。

「よい生活」のためのモノづくり

大矢研究室

大矢 隆一 教授

大矢 隆一 教授OYA Ryuichi

学位:工学士
研究分野:自動車および家電等のプロダクトを中心とした体験のデザインとブランドスタイルの研究

デザイン主導によるブランディング

人に寄り添い、社会に貢献する、日本ならではの美意識ともてなしの心をもったモノ &コトづくりを目指します。 あるべき姿のビジョンを描き、それを実現するためのモノやサービスをクリエイト し、その価値を人々に正しく伝えることがデザイナーの役割。人々の「認知」「理 解」を超えて「共感」にまで至った時にその価値ははじめてブランドとなります。 ブランドを作り上げる総合力を持った未来のイノベーターを育てます。

デザイン主導によるブランディング

坂手 勇次 教授研究室

坂手 勇次 教授

坂手 勇次 教授SAKATE Yuji

学位:工学士
研究分野:モノの正しいあり方を探求し、それに相応しい機能とカタチの研究

人に、社会に、市場に、未来に正しいモノづくり

モノの正しいあり方を探求し、それに相応しい機能とカタチを研究します。

●車のキーがなくても運転できたらいいな。

●顔パスで改札のゲートを通れたらいいな。

●ゴミ箱に捨てれる電池があったらいいな。

●指に優しいキーボードがあったらいいな。

●赤ちゃんの言葉が大人にわかるといいな。

●車椅子でも簡単に切符を買えたらいいな。

様々な“あったらいいな”を世の中で“あたりまえ”にできたとき、それが優れた“デザインマーケティング”の成果だと考えます。

篠原 良太 准教授

対談 : 篠原良太先生×4年生 米森美香子さん

篠原 良太 教授SHINOHARA Ryota

学位:工学士
研究分野:グラフィックデザイン、3DCGを用いたイラストレーション表現の研究

グラフィックデザインや3DCGを用いたビジュアル表現

グラフィックデザインや、3DCGを用いたイラストレーション・動画制作など、自らの創造力次第で柔軟に形を変えていくコンピュータという画材を通して、「表現すること」とはどういう行為なのかを考えます。

グラフィックデザインや3DCGを用いたビジュアル表現

盧研究室

盧 慶美 准教授

盧 慶美 准教授NO Kyoungmi

学位:博士(芸術)
研究分野:天然染料を用いる染色技法の開発とその技術を応用した作品の可能性の模索

手を動かし、そして考え、心でつくる

手を動かし、そして考え、心でつくるをモットーに創造力を高めます。人間味あふれる個性を磨くことも重要です。未来社会を築くさまざまなアイディアを持つデザイナーやアーティストの育成を目指しています。

手を動かし、そして考え、心でつくる

古川研究室

古川 哲哉 講師

対談 : 古川 哲哉 講師×4年生 田中鉄偲さん

古川 哲哉 准教授FURUKAWA Tetsuya

学位:修士(デザイン工学)
研究分野:グラフィックデザイン全般(ポスター、エディトリアル、CIなど)の可能性を追求

グラフィックデザインの可能性を追求します

グラフィックデザインは見た目だけではなく、社会や生活の質をよりよくするものです。既存の概念にとらわれることなく、柔軟で豊かな発想をもって、驚きや感動を表現することで、新しい可能性を探っていきます。

グラフィックデザインの可能性を追求します

堀江研究室

堀江 政広 准教授

堀江 政広 教授HORIE Masahiro

学位:博士(情報科学)
研究分野:モバイルアプリなどのデザインを通して、開発者と協調できるデザイナーを育成

開発者と協調できるデザイナーを育成

パソコンや携帯電話などコミュニケーション・ツールの利用目的のひとつに、コミュニティ内の対話があげられます。ソーシャルアプリケーションなどのコミュニティ活動支援ツールのデザインとその方法を研究しています。

開発者と協調できるデザイナーを育成

両角 清隆 教授

対談 : 両角清隆教授×4年生 菅原綾夏さん

両角 清隆 教授MOROZUMI Kiyotaka

学位:博士(学術)
研究分野:人々の活動のパターンをベースとしたデザイン開発の研究

わかりやすく魅力的なデザインを創り出す

わかりやすく効率的なのはもちろん、楽しく魅力的なシステムや道具をデザインする技術を研究・開発する研究室です。ユーザーの要求などを理解し、ICT(Information & Communication Technologies)を利用してWebサイトやアプリケーションを制作。現実世界にはたくさんの課題がありますが、学生とともに新しいデザインを生み出していくことによって、社会を変えたいと思っています。

わかりやすく魅力的なデザインを創り出す

長崎研究室

長崎 智宏 准教授

長崎 智宏 准教授NAGASAKI Tomohiro

学位:専門士
研究分野:プログラミングと音を活用したデザインやツールの研究

「音をデザインする」

スマフォやアプリの操作音、家電のお知らせ音、商業施設のアナウンス、交通の音など、私たちの生活は、たくさんの「音」に囲まれています。これらの音を「デザイン」という視点から再解釈し、より良い体験をもたらすための音楽的手法を探求しています。

「音をデザインする」

阿部研究室

阿部 寛史 助教

阿部 寛史 助教ABE Hiroshi

学位:学士
研究分野:言葉のデザインを通したデザイン表現の研究

言葉のデザインを通したデザイン表現の研究

 

阿部研究室

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最終更新日 2019年7月12日